看護系教育機関のニーズに合わせた、2つのサービスをご提供しています
担当スタッフが定期面談を通じて学生・保護者を支え、大学・病院との橋渡し役を担います。
担当スタッフが定期面談を通じて学生の悩みや不安を把握。学習の進捗は大学・病院に中継し、保護者のモチベーション維持も継続的にサポートします。学業指導は大学の教員が担い、私たちはその橋渡し役に徹します。
個別の学生対応だけでなく、大学・専門学校全体の学生支援体制を整備します。教員の負担を軽減しながら、リスク学生を早期に発見・対応できる組織づくりをご支援します。
教員不足でも機能する、組織的な学生支援の仕組みをゼロから構築します。
留年リスク学生への対応に困っている教員の負担を減らし、組織として学生を守る仕組みを一緒に構築します。教員不足でも学生支援の質を落とさない体制づくりをご支援します。
奨学金を出した学生が留年・退学となった際の対応に悩む病院の人事・教育担当者へ。保護者面談の代行・サポートから、大学との交渉支援まで対応します。
まず状況を整理したい方、単発での相談・アドバイスを希望される場合に。
留年リスク学生1〜3名へのきめ細かい個別サポートが必要な場合に。
組織全体の学生支援体制を根本から整備したい大学・専門学校向け。
※ 料金はすべてご相談ください。学生数・支援内容・期間に応じて柔軟にご提案いたします。まずはお気軽にご連絡ください。